ライトノベル, 読書感想, 一迅社文庫

そう。押し倒してやらんと女の気持ちなんて分からないんだ! 生徒会長も言ってたし。不純異性交遊すべしって!

年に一度の満月祭りが近づいている。その日を前に、相川鈴音は友人の咲山千紗にそそのかされ、幼なじみの金村勇太に告白しよ ...