ライトノベル, 読書感想, HJ文庫

人間は無作為にテキトウに動くのだ、と主張する文芸部顧問になった「せんせい」と、この世の全てが理屈通りに動いている、と信じて疑わない中学生の文学少女「比良坂れい」の2人が孤島を舞台に繰り広げる壮絶な頭脳戦と恋愛模様。

ライトノベル, 読書感想, 電撃文庫

そうとも、僕たちの物語は、突拍子もないぐらいでちょうどいい。

「すげー美少女とラブコメしたいっ!」
きっかけは、そんなバカな願望だった。僕はノートに、他人には決して見せられないようなマジ妄想物語を書きつづっていた。 ...

ライトノベル, 読書感想, スーパーダッシュ文庫

褒める場所が見つからない 難度の高い奇書

読了。

こんなに読むのが辛い小説は久しぶりでした。どこをとっても面白いと思えないなんて、作者氏には失礼かとも思いますがダメダメでした。

このレベルで商業誌と ...