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Firefox 3.6 で VMware Server 2 のリモートコンソールプラグインが動かなくて困った
- 2010-01-28 (木)
- コンピュータ

Firefox 3.6 に更新したら VMWare Server 2.0 のリモートコンソールプラグインが動かなくなったので困ったメモ。
Mozilla と VMWare のフォーラムのどちらにもこの件に関する話題がありますね。
- "VMware Server" remote console no longer works with Firefox 3.6. See: http://communities.vmware.com/thread/252218
- VMware Communities: Firefox 3.6 and vmware remote console …
現状ではどうしようもないので IE を使ってやるしかないんですが、なんとかならないのかなあ。
コンソールを使うときに IE -> 管理画面 -> コンソール画面 と飛ぶのも面倒なので、デスクトップに Generate Virtual Machine Shortcut からショートカットを作ってやりましたが。これも Firefox からは動作しなかったんですよねえ。
その他の方法としては VIClient を導入して独立したアプリから管理をするというのもあるようですね。VMwareServer2VIClient – アクセンスのおまけ を見ると Windows 版の VMWare Server から入手できるようですが、今その環境がなかったので、試してません。こっちのが軽いらしいし便利なのかなあ。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉
……“呪い”よ。あなたが途中でへたれたら、死ぬ呪い。私の願いを果たすまで“解呪”することは叶わない……。可哀相に、このままではあなた、全身から血を噴き出して、のたつち回りながら死んでいくわ。分かったら、早く私の前から消えなさい。今度は自分の妹に、お節介を焼いてくることね。
「じゃあね、兄貴」―別れの言葉を告げ、俺のもとから旅立った桐乃。…別に寂しくなんかないけどな。そして新学期。平穏な高校生活を謳歌する俺のもとに、奇妙な後輩が現れる。「おはようございます、先輩」俺は、黒猫の人間としての仮初めの名を知り、より深い“絆”を築いていくことになる。“妹”と“親友”。ともに大きなものを失った二人は、数多の思想が渦巻く校内で、“魔眼遣い”の少女と対峙する。“稀少能力”を持つ少女に、俺と黒猫は圧倒され、異空間へと誘われ…!!“日常”と“非日常”が交差するとき、物語は始まる―。
衝撃的な4巻のラストから続いて始まる第5巻。桐乃のいない生活は、京介にとってもそれはそれはさみしいものになるはずが、新入生として入学してきた黒猫やら、成り行きで入ることになった部活で知り合う面々たちの濃さに当てられ、一般人を自称する京介のオタクの暗黒面が首をもたげ……。
京介、桐乃に自分の趣味を告白された人生相談を受けてから、ずいぶんと懐が深くなったものです。だがしかし、何かにつけてその脳内の選択肢が浮かんだり、エロゲーのシナリオを元にリアル人物の攻略を妄想したりするのはすでに重症患者! 措置入院が必要です!! やばい、やばいよ、もはや右を見ても左を見てもまともな人格者はおばあちゃん的な幼なじみしかいないじゃないか……ッ!
まぁ、ともあれ、読者アンケートの願いが通じたのか否かはともかく、『俺の妹』と題するくせにほぼ黒猫ルートな本巻。やばい、今回の黒猫の描かれ方は、かわいさが過去巻に比べて120%じゃあ利かないくらいに大増量でお送りされていますね。先輩後輩の間柄になって接点が増えたことに浮き足立ったのか妙に距離感を縮めるような行動が目に付きますね。京介との他意のなさを装った感のあるスキンシップやら、「桐乃が京介のことを好きなのと同じくらいに好き」発言とか、ねじ曲がりまくっていた彼女がためらいに立ち止まっていた京介の背中を押すためにかけた「呪い」とか、もうさ、明らかな好意が示されてるのに気づけない主人公スキルにやきもきさせられますねえ。お前は今、黒猫に惚れていいんだ! 精一杯の背伸びで届けた思いが果たしてどんな芽を出すのか、それはまだまだ分からないけれど、自分の望みが叶わない限り解けない呪い、それって取りようによっちゃあ一方的な愛の告白じみていますよねえ。そうしてみると、もう黒猫の方から自分の気持ちを伝えようとするにはあの行為自体がハードルを上げすぎて、次はどんな手を打ったらいいものやらと、ひとりベッドでのたうち回って赤面しつつ悶々とする黒猫の姿を妄想するとにやにやが止まりません。最後の最後で見せ場は桐乃に取って行かれた感じはありますが、黒猫分の補充としてはこの上ないエピソードでしたね。
さて、新キャラとしては黒猫のクラスメートになり、さらに部活仲間になる瀬菜嬢が登場し、ある意味では今回の主役は彼女であるといっても過言ではないくらいのインパクトとトラウマ(笑)を植え付けてくれましたが、まさに
と誰も手を出せないくらいの暴走ぶり。恐るべき逸材が野に潜んでいたものですな。一見良識派のくせに、自分の趣味のこととなると止めどなくその妄想をまき散らす台風のごとき彼女ですが、それもまたひとにはいえない秘密を持ったオタクの生態の一端? 生々しい彼女ですが、今回の望んだのか望まなかったのか分からないような出会いを経て、これからどんな関わり方をしてくるのやら。次巻あたり、兄である赤城から京介が理由も分からず責め立てられたりしたら笑いますが。
で、物語は既定路線なのか方向修正なのか、やはり桐乃へと向かっていくわけですね。これまで結果を出すことで自分を肯定し続けてきた桐乃ですが、今回の壁は一筋縄ではいかなかったよう。誰にも頼れない状況下、あと少しで完全に折れてしまいそうになった「桐乃」自身を助けてくれたのは、彼女の中では頼りにしていなかったはずのバカ兄貴・京介で。その身も蓋もない懇願と告白を目の当たりにしつつ、毒を吐きつつ、それでも桐乃は自分では止められない自分の意地にとどめを刺してくれるひとを求めていたんだろうなあと想像に難くないですね。自分のコレクションを預け、誰とも連絡を取り合わないという厳しい枷を課しつつも、一言二言でも自分の言葉を届けたかったのが誰なのかという、その一点においてもそんな風に思います。
そんな感じで思ったより早かった桐乃の帰還。最後の最後で黒猫との親友らしいやりとりににやにやさせられつつも、またいつもの面々がそろったことで再スタートな物語。変わらないようで変わってきている面々の姿をこれからも楽しんで見守っていけそうです。
hReview by ゆーいち , 2010/01/17
- 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)
- かんざき ひろ
- アスキーメディアワークス 2010-01-10
れでぃ×ばと!〈10〉
私のお礼はそんなものじゃありませんわ。ええ、食事を奢るような即物的で安易なお礼とは訳が違いますわよ。私が提供するのは、下手な高級車や宝石よりもずっと価値のあるものですわ。お礼というのは――私とのデートのことですわ。
見た目“やんきー”な執事候補生・秋晴。いつも受難続きの彼だが、今回はなんと、先日交わした約束通り、“れでぃ”たちとデートをすることに!?アキバ系王女様ピナとは観光スポット・秋葉原へ。みみなや鳳も従えて、オタクの聖地でとんでもない展開に…。生粋の英国令嬢セルニアとは二人っきりで庶民派屋台でお食事に。こっそりとあとをつける朋美と大地はその様子を見て気が気じゃないようで…。さらには大地を伴って、女子二人とダブルデートまで。ドジっ娘メイド早苗と体を絡ませ合いながらの氷上スケートという未知の経験を堪能する…。お嬢様&メイドさんとドキドキな逢い引き3連発な最新巻。
顔をつきあわせれば言い合い衝突し合いな秋晴とセルニアの関係も前巻の看病イベントを境目にぐんと勢いが付いて変化していきそうな雰囲気。
お礼代わりのデートは相変わらず何かにつけてぶつかり合うふたりだけれど、そのぶつかり合いが楽しいだとか気が楽だとか、そんな意見では共通してるあたり、ただの悪友・腐れ縁・因縁の仲なんてくくりから、さらに一歩踏み込んだ関係にすでになりつつあるような。
それにどんな名前を付けるのか、当の秋晴自身は、一番気の置けない異性の友人レベルからはみ出ることはなさそうだけれど、一方のセルニアは、もはや自分の彼への気持ちが、紛う事なき恋ごころであることを自覚したわけで。残念ながら彼女の性格上、自分からその思いをぶつけて彼をモノにしようなんて方向には行かなそうだけれど、自分を磨き、自信に満ちた態度で、彼の気持ちを自らに向けてみせると、誇り高くあり続けてくれそうな気も。よく分からない微妙な気持ちに振り回されていた頃とは違って、はっきりと形が見えたなら彼女は強そうですからねえ。
もう一方の対抗馬的な朋美は、相も変わらずの傍観者ぶり。彼女の停滞がここのところずっと続いていますが、そんな朋美をよそに心の天秤は大きく揺れ始めてるのに、気づけているんでしょうかね? 秋晴取られたくない、そんな気持ちはセルニアと共通していても、その根底にある感情の色と温度にまだまだ差がありそうだけれど、距離の縮まりつつある彼らの間に、持ち前の策士ぶりをどう発揮して割行ってくるのやら。影の薄いまま後れを取るとは思えませんが、ずいぶんと水をあけられてしまったような気がしますね。
番外編では毎度毎度の翻弄されっぷりを発揮する大地。ナチュラルに自分の気持ちを逆なでしてくる秋晴に対して、愛想を尽かさず付き合う大地の心にも、ぐさりと刺さる一言があったり。秋晴に向けている自分の気持ちが、友情なのか愛情なのか、今までごまかしてきた、気づかないふりをしてきたその正体をを半ば強引に認識させられて、大地の頭もぐるぐるぐるぐる。本編のとんがりまくった女性キャラたちよりよっぽど純真な乙女ゴコロに気づかない気づけない秋晴は万死に値するような気もしますが、その正体がばれたら主人公の交友関係はさらに混迷を深めること間違いなしな情勢。やっぱり、大地のポジションは、打ち明けられない自分の気持ちをひたすら抱えたまま、にぶちんな秋晴の言葉と態度に一喜一憂するという報われないものなんでしょうかね?
hReview by ゆーいち , 2010/01/17
- れでぃ×ばと!〈10〉 (電撃文庫)
- 上月 司
- アスキーメディアワークス 2010-01-10
らぶちゅー!―ボクが女教師!?
- 2010-01-05 (火)
- 読書感想
いい、ふにゅー? あんたは、あたしたちの教材になったんだからね! せいぜい働いてもらうわよ! わかった!?

愛ヶ崎女学園の新米教師・船生遙は、ある日3人の生徒―強気な元気娘・りぼん、黒髪のお嬢様・かぐや、冷静な天才少女・ゆゆ―に呼び出され、怪しげな黒魔術をかけられてしまう。3人が古い魔術書で見つけたその黒魔術は、男性のシンボルをプレーリードッグに変えてしまうというトンデモないものだった…!!慌てふためく遙に3人は命令する―私たちにオトナの恋愛を教えなさい、と。バレたら即クビの超過激ラブ・レッスンを、遙は無事遂行できるのか!?おまけにプレーリードッグと遙の感覚が繋がっているため、遙の周囲はエッチなトラブルの連続!? 電撃萌王が贈る、カゲキにエッチな新感覚萌えノベルが登場。
なんだこのエロコメは……。おバカな設定でえろえろなシチュエーションをこれでもかと堪能してもらおうといわんばかりの展開の数々。もうね、冒頭から主人公のアレがプレーリードッグで有頂天とか何考えてるんだ作者はいやむしろ電撃萌王がばかなのかと本気で頭を抱えかけましたよまじでまじで。
にしても、作者の風見周は他のレーベルでも似たようなエロコメを書いているのにまたこの路線かと思わざるを得ませんねえ。こういうお話が受けちゃってるにしてもかつての『きるらぶ』みたいな割かしシリアス成分多めなお話も書ける方だと思うんですが。
お話の内容を思い返してみると、やっぱりこれ、出すレーベル間違えているという結論にしか至らないなあ。ショタ受けなシチュエーション満載で、しかも中学生なロリっ娘にイタズラされたり罵倒されたりとひとを選びまくるような気がするのですが……。ってこれだけ書くとどんな内容なんだと思ってしまいますが、はい、そんな内容です。てか、あんまり伏せ字をあれやこれや使わないでほしいのですが。どんなプレイ(笑)がイタされるのかとかはカラー口絵見てもらえれば一発で分かりますが、これまた書店で開くには勇気の要る肌色率の高いイラストばかり……。
恋愛のいろはを学ぶという名目は、早1巻目にして明後日に吹っ飛んでいますが、主人公に対する少女たちの恋愛未満な気持ちが育っていったときに見られそうな、恥じらい混じりのお勉強の方に興味があったりなかったり。いや、あるんですが。
hReview by ゆーいち , 2010/01/17
- らぶちゅー!―ボクが女教師!? (電撃文庫)
- 風見 周
- アスキーメディアワークス 2010-01-10
Google 日本語入力 でライトノベル作家の名前をいろいろ変換してみよう
アニメやらゲームやらラノベやらのオタ系コンテンツの固有名詞の予測変換がかなり強力な Google 日本語入力。それらの感想を書いているひとには強力な IME になりそうな感じ。
残念ながら私のメイン環境は Windows 7 の 64ビット版なので、まだインストールはできないのですが、仮想環境上に置いてある XP でいろいろ試してみました。
まぁ、うちのサイト的にはラノベ関連の語がどれくらい変換できるかってことで、メディアマーカーに登録してある本から100人ばかり、変換してみました。
結果は以下。
- OS
- Windows XP SP2
- Google 日本語入力バージョン
- GoogleJapaneseInput-0.8.186.0 (インストール直後の状態)
| 作家 | 予測変換 |
|---|---|
| 逢空 万太 | あいそら(変換できず)まんた |
| 葵せきな | あおい(変換)せきな |
| 青橋由高 | あおは |
| 蒼山サグ | あおやま(変換)さぐ(変換) |
| 赤松中学 | あかまつちゅ |
| 日日日 | あきら(変換) |
| 浅井ラボ | あさいら |
| アサウラ | あさう |
| 麻宮楓 | あさみやか |
| 安彦薫 | あびこか |
| 新井輝 | あらいてる |
| 荒川工 | あらかわた |
| 有沢まみず | ありさわ |
| 石踏一榮 | いしぶみ |
| 一色銀河 | いっしきぎ |
| 犬村小六 | いぬむら |
| 井上堅二 | いのうえけ |
| 入間人間 | いるまひ |
| うえお久光 | うえお |
| 上原りょう | うえはらり |
| おかざき登 | おかざきの |
| 岡崎裕信 | おかざきひろの |
| 小河正岳 | おがわまさた |
| 沖田雅 | おきたまさ |
| 折口良乃 | おりぐち(変換)よしの(変換できず) |
| 魁 | かい(変換できず) |
| 海冬レイジ | かいとうれい |
| 櫂末高彰 | かいまた |
| 風見周 | かざみめ |
| 柏葉空十郎 | かしわばそ |
| 鎌池和馬 | かまちか |
| 鴨志田一 | かもしだは |
| 川上稔 | かわかみみ |
| 川口士 | かわぐちつ |
| 川原礫 | かわはら(変換)れき(変換) |
| 神崎紫電 | かんざきしで |
| 城崎火也 | きざきか |
| 木村心一 | きむらしんい |
| 久住四季 | くずみし |
| 甲田学人 | こうだが |
| 上月司 | こうづきつ |
| 小林三六九 | こばやし(変換)みろく(変換できず) |
| 三枝零一 | さえぐされ |
| 桜坂洋 | さくらざかひ |
| 細音 啓 | さざね(変換できず)けい |
| 佐々原史緒 | ささはら |
| 三田誠 | さんだま |
| 志瑞祐 | しみず(変換)ゆう(変換) |
| 十文字青 | じゅうもんじあ |
| 周防ツカサ | すおうつ |
| 菅沼雅也 | すがぬま(変換)まさ(変換)や(変換) |
| 杉井光 | すぎいひ |
| 鈴木鈴 | すずきすず |
| 瀬那和章 | せなかず |
| 田尾典丈 | たお(変換)のりたけ(変換) |
| 高崎とおる | たかさきと |
| 鷹羽知 | たかば(変換)とも(変換) |
| 高橋弥七郎 | たかはしや |
| 鷹見一幸 | たかみか |
| 竹岡葉月 | たけおかは |
| 健速 | たけはや |
| 橘公司 | たちばな(変換)こうじ(変換) |
| 時田唯 | ときた(変換)ゆい(変換) |
| 土橋真二郎 | どばしし |
| 長野聖樹 | ながのま |
| 夏海公司 | なつみこ |
| 七飯宏隆 | ななえひ |
| 七尾あきら | ななおあきら(変換) |
| 七海ユウリ | ななみゆ |
| 二階堂紘嗣 | にかいどうひろ |
| 西尾維新 | にしおい |
| 西村悠 | にしむら(変換)ゆう(変換) |
| 野村美月 | のむらみ |
| 橋本和也 | はしもとかずや |
| 支倉凍砂 | はせくら |
| 長谷敏司 | はせさと |
| 林亮介 | はやしりょうす |
| 早矢塚 かつや | はやづか(変換できず)かつや |
| 比嘉智康 | ひがとも |
| 平坂読 | ひらさかよ |
| 伏見つかさ | ふしみつ |
| 藤原祐 | ふじわらゆ |
| 松智洋 | まつとも |
| 松原真琴 | まつばらま |
| 丸山秀人 | まるやまひでと(変換) |
| 三浦勇雄 | みうらい |
| みかづき紅月 | みかづきこ |
| 三上延 | みかみえ |
| 三雲岳斗 | みくもが |
| 箕崎准 | みさきじゅ |
| 水瀬葉月 | みなせは |
| 峰守ひろかず | みねも |
| 六塚光 | むつづ |
| 森田季節 | もりたき |
| 森野一角 | もりの(変換)いっかく(変換) |
| 八薙玉造 | やなぎたま |
| 山形石雄 | やまがたいし |
| 山口幸三郎 | やまぐちこうざぶろう(変換) |
| ヤマグチノボル | やまぐちの |
| 弓弦イズル | ゆみずる(変換)いずる(変換) |
- 予測変換で出てきた作家名
- 80
- 変換キー押下で変換する必要があった作家名
- 16
- そのままでは変換できなかった作家名
- 4
ってことで、かなり良い感じに変換してくれるみたい。今後もバージョンが上がっていくとさらに辞書が充実していきそうな感じですね。
気になる点としては間違ったよみでも変換してくれたりするので気づかないまま、名前を誤って覚えてしまう可能性があったりすること? 機械的に処理して辞書を作るという点で、ATOK とは正反対のアプローチでなかなかの変換精度を提供してくれている本 IME 、使いどころによっては十分選択肢に含まれるのではないでしょうか?
- Google日本語入力 | コンピュータ | ライトノベル

















